オンライン特別講座
脚本家クラス確認事項

受講するにあたり、以下の準備が必要となります。

  • パソコンまたはスマホ・タブレット(カメラ機能・マイク機能の搭載必須)
    • ライブ配信の通常講義を受講する場合、カメラ機能はオン、マイク機能はオフで参加していただきます。作品指導では、カメラ・マイク機能は共にオンにして指導を受けていただきます。
  • インターネット接続環境
    • ライブ配信の講義に参加する場合は有線またはwi-fiでの接続を推奨、その他の接続をご利用される場合は、ご注意ください。なお、インターネットの接続に関する通信費は、各自のご負担となります。
  • Zoomアプリのダウンロード・インストール
    • 講義や作品指導のライブ配信には、WEB会議ツール「Zoom」を使用します。
      パソコンまたはスマホ・タブレットにアプリをインストールしていただいたほうが、スムーズにご参加いただけますので、各自準備をお願い致します(インストールは無料で行えます)。また、受講生以外の不正参加を防止するため、Zoomの表示名はご自身の氏名で登録をしてください。なお、「Zoom」ミーティングのホストは日本脚本家連盟スクール事務局が担当いたします。

通常講義の流れ

  • 通常の講義では、ライブ配信の講義時間終了後30分程度の質疑応答の時間を設けます。講義内容の疑問点は、直接講師に質問し、回答を得ることができます。なお、アーカイブ配信では質疑応答の部分は配信されませんので、ご注意ください。
  • アーカイブ配信は、通常講義の部分のみを受講者・スクール関係者限定で配信いたします。講義終了後の質疑応答部分、作品指導はアーカイブ配信をいたしません。また、配信期間は各講義(ライブ配信)の翌日以降第121期脚本家クラスの最終日までとします。

作品指導について

  • 通常の講義形式をとらない、作品指導の授業が4回あります。4回の指導を通じて1時間の長さの脚本を書くことが目標です。5~6人のクラスに編成し、担当講師がZoomを通じてリモートでクラス生に指導していきます。
  • 初回の作品指導で、オリジナルのストーリー(プロット)を提出し、その後は担当講師と相談しながら、ストーリー(プロット)の直し~脚本執筆~脚本の直し、と進んで行きます。1時間ドラマのストーリー(プロット)の長さは400字換算5枚~7枚、1時間ドラマの脚本は400字換算で60~70枚です。
  • 作品の提出は、Eメールでの提出となります。
  • 作品の提出日は、作品指導の授業の1週間前です。
  • 提出した作品は、指導の関係上、クラス生または受講生の間で共有する可能性があります。

研修科について

  • オンライン特別講座脚本家クラスを修了した方は、ゼミ形式で指導を行う研修科へ進級することができます。研修科は、原則として月2回、全12回の授業で、徹底した実作指導により、実力アップを図ります。オンライン特別講座脚本家クラスを修了する条件は、作品指導の授業に2回以上出席すること、または最後の作品指導(4回目)で作品を提出すること、どちらか1つでも満たすことです。

オンライン特別講座に参加する際の禁止事項

  • 講座を受講するために必要なURL、ID、パスワードなどを受講者以外の第三者に公開・提供すること
  • 講義の様子をスクリーンショット、写真、動画・音声等で記録し、公開すること
  • 講座を通して知り得た個人を特定する情報を目的外に使用すること
  • 講義や作品指導のために配布・提供された資料・画像・映像を、スクリーンショット・写真・動画・音声等で記録すること。また、第三者に公開・提供すること
  • その他、公序良俗に反する行為

オンライン特別講座
放送作家クラス確認事項

受講するにあたり、以下の準備が必要となります。

  • パソコンまたはスマホ・タブレット(カメラ機能・マイク機能の搭載必須)
  • インターネット接続環境
    • ライブ配信の講義に参加する場合は有線またはwi-fiでの接続を推奨、その他の接続をご利用される場合は、ご注意ください。なお、インターネットの接続に関する通信費は、各自のご負担となります。
  • Zoomアプリのダウンロード・インストール
    • 講義や作品指導のライブ配信には、WEB会議ツール「Zoom」を使用します。パソコンまたはスマホ・タブレットにアプリをインストールしていただいたほうが、スムーズにご参加いただけますので、各自準備をお願い致します(インストールは無料で行えます)。また、受講者以外の不正参加を防止するため、Zoomの表示名はご自身の氏名で登録をしてください。なお、「Zoom」ミーティングのホストは日本脚本家連盟スクール事務局が担当いたします。

アーカイブズ配信同意書の提出

  • オンライン特別講座放送作家クラスの講義は、講師と受講生との対話部分も含め録画し、講義日翌日以降にアーカイブズ配信いたします。本講座を受講するにあたり、講師との対話、発言等が録画され、アーカイブズとして配信されることについて、同意書の提出を必須といたします。提出がない場合は、受講できませんので、必ずご確認ください。また、録画した動画について、編集を加えずに配信することを原則といたしますが、内容等を考慮の上、日本脚本家連盟スクール事務局が編集を行うことがございますので、予めご了承ください。

講義への参加について

  • 講義日前日にメールにてお送りする「Zoom」のURLにアクセスいただければ、講義にご参加いただけます。

講義の流れ

  • 講義中は、カメラ機能は常時オン・マイク機能は通常時はオフ、講師から指示があった場合にはマイク機能をオンにしていただき、ご発言ください。
  • アーカイブズ配信は、翌日以降、受講生とスクールの関係者のみ限定で公開いたします。配信期間は各講義(ライブ配信)の翌日以降、第121期放送作家クラスの最終日から1週間後の10/4(火)までとします。

研修科について

  • オンライン特別講座放送作家クラスを修了した方は、ゼミ形式で指導を行う研修科へ進級することができます。研修科は、原則として月2回、全12回の授業で、徹底した実作指導により、実力アップを図ります。オンライン特別講座放送作家クラスを修了する条件は、課題を1回以上提出することです。

オンライン特別講座に参加する際の禁止事項

  • 講座を受講するために必要なURL、ID、パスワードなどを受講者以外の第三者に公開・提供すること
  • 講義の様子をスクリーンショット、写真、動画・音声等で記録し、公開すること
  • 講座を通して知り得た個人を特定する情報を目的外に使用すること
  • 講義や作品指導のために配布・提供された資料・画像・映像を、スクリーンショット・写真・動画・音声等で記録すること。また、第三者に公開・提供すること
  • その他、公序良俗に反する行為