作詞教室 作詞家 通信教育部/通信添削コース

作詞添削指導を基本に、面接実作指導で実力アップ!

日本脚本家連盟の「作詞教室」は約30年と歴史も長く、これまで多数の新人作詞家を世に送り出しています。講師陣は日本作詩家協会所属の現役ベテランの作詞家をはじめ、シンガーソングライターや作曲家、レコードプロデューサーなど多彩に揃い、演歌、ポップス、ミュージカルなど幅広いジャンルでの指導を行っています。講義は毎回、各自の作品をもとに講師が批評・アドバイスする形式で行われるため、誰もが個性にあった作詞の技法をマスターできます。

演歌、ポップスコースどちらの指導も受けられます

2001年11月より、演歌、ポップスコースどちらの指導も受けられるようになりました。ジャンルに応じた適切な指導が受けられます。

独自歌謡新人誌を発行、合宿スクーリングも!

作詞教室では期の半ばに全室生の作品の中から優秀な作品を選び、それらを掲載した『作詞代表作品集』を発行しています。さらに年2回、全室生を対象とした日本脚本家連盟独自の「作詞コンクール」を開催。講師陣によって選ばれた優秀作品は、『作詞コンクール作品集』として発行されます。これらの作品集は各レコード会社や放送局、出版社などに配布され、新人デビューの貴重なチャンスとなっています。

作詞教室担当講師

脚本家連盟講師 作詞家、演出家、作詞教室副部長、日本脚本家連盟理事
海野 洋司
代表作「小さな木の実」「菜の花畑」「きまぐれなエッセイ1~5」他、訳詞に「マイ・ウェイ」「Going to the Zoo」など。脚本家としてNHK「世界の音楽」、フジテレビ「ひらけポンキッキ」などを手掛ける他、最近では日本歌劇団創立70周年記念特別公演ミュージカル「アラベスク」の作・演出を手掛けた。

作詞添削例

作詞添削例

作詞家教室 作詞家

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