脚本家教室 構成作家・放送作家 通信教育部
構成作家・放送作家の脚本家教室・本科と同じテキストで自宅学習
構成作家・放送作家の「脚本家教室・通信教育部」は、遠方で脚本家教室に直接通えない、脚本家教室に通う時間がとれないといった方のために設けられたコースです。構成作家・放送作家の「脚本家教室・通信教育部」では独学でもスムーズに学習できるよう、テキストや副読本を用意しています。これらの教材は、日本脚本家連盟員である現役脚本家・構成作家・放送作家が脚本家教室で学ぶ内容に即して作成したもの。テレビドラマほか多彩なジャンルの脚本・シナリオが基礎から学べる構成になっています。
プロの脚本家による添削指導は何度でも受けることができます
入会時に「添削券」が2枚ついてきます。
添削指導を受けるには、作品1篇につき「添削券」が1枚必要となります。
「添削券」は1枚3,000円で追加購入できるので(プロットのみの添削は2,000円)、
意欲のある方は、何度でも作品を提出し、指導を受けることができます。
スクーリングで腕磨き、放送脚本新人賞へチャレンジ!
構成作家・放送作家の「脚本家教室・通信教育部」では、自宅学習の成果をもとに脚本家教室講師が直接指導にあたる「スクーリング」を年1回開催しています(自由参加)。スクーリングは、ドラマに関する講義や新人賞受賞作品の分析、懇親会など盛りだくさんの内容で行われます。
さらに通信教育生も、脚本家連盟教育事業委員会が年1回開催する「放送脚本新人賞」への応募が可能。新人賞受賞の夢は、自宅で学ぶ際の大きな励みとなるはずです。
1年間5万円から受講できます
協同組合 日本脚本家連盟ライターズスクールの脚本家教室・通信教育部は年間5万円から受講できるお手軽な講座です。
| 受講期間 | 1年間(※) |
|---|---|
| 受講料 |
50,000円(入会金10,000円+教材費40,000円) 上記金額は税込、教材費にはテキストを始めとした全教材に加え、添削券2枚を含みます |
※「添削券」ならびに添削指導を受ける資格の有効期間は受講開始後1年半
構成作家・放送作家の脚本家教室受講の流れ





