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第70回作詞コンクール審査結果

第70回作詞コンクール審査結果

第70回作詞コンクールの入賞者は厳正なる審査の結果、下記のように決定致しました。

最優秀賞
「無言詣(もうで)」 霧野ゆう(研究科)
優秀賞
「夏が逝く」 田口葉一(研究科)
「紫陽花」 中山みきを(研究科)
「ああ 上野は・途中駅」 かわじひろみ(通信科)
フレッシュリボン賞
「Singer」  武井恵(通信科)
星野哲郎賞
「富士の山さん、サ」 西井戸 学 (通信科)
審査員特別賞
「黒髪」 榛澤洋子(研究科)
「爛漫」 内田りま(研究科)

2013年7月25日をもって締め切られた「第70回作詞コンクール」の応募は57編で、応募の内訳は、研究科59期から16編、通信教育部41編でし た。1次審査は海野洋司、紺野あずさ 各先生によって行われ、通過した29篇の作品に3名の審査員(有馬三恵子、志賀大介、深野義和、各先 生)が点数を付け、最終審査に付されました。最終選考会は9月11日に当連盟にて作詞教室部長・水原明人先生の進行のもとに行いました。最終審査員は(た なかゆきを、山田孝雄、深野義和、水原明人 各先生)でした。授賞式は10月23日当連盟教室で行なわれます

1次審査通過者 筆名50音順(受賞者は除く)

阿地藤子、我妻武、五十嵐泰子、石井静流、石府亜紀子、伊原純一垣見幸伸、佐藤 里、佐藤信幸、式部和泉、須永康男、       たちばなじろう、奈緒、中咲結美子、並木まお、ぶうすか、まえだやすゆき、松尾江里也、真野森、村田るり、悠月ねね

第69回作詞コンクール審査結果

最優秀賞
「逢魔が時に気を付けて」 内田りま(研究科)
優秀賞
「昭和の繰言」 かわじひろみ(通信科)
「夜の雪」  小形 よね子 (通信科)
「人生紙芝居」 音字郎(通信科)
新人賞
「原釜漁港」 佐藤信幸 (通信科)
フレッシュリボン賞
「くれない」 柴田香南子(研究科)
星野哲郎賞
「加賀情話」 小泉厚子(研究科)

2013年1月19日をもって締め切られた「第69回作詞コンクール」の応募は80編で、応募の内訳は、研究科58期から20編、通信教育部60編でした。1次審査を通過した35篇の作品に3名の審査員(有馬三恵子、志賀大介、深野義和、各先 生)が点数を付け、最終審査に付されました。最終選考会は2月27日に当連盟にて作詞教室部長・水原明人先生の進行のもとに行いました。最終審査員は(たなかゆきを、山田孝雄、深野義和、水原明人 各先生)でした。授賞式は3月27日当連盟教室で行なわれます

1次審査通過者(筆名五十音順、受賞者は除く)
阿地藤子、我妻武、石府亜紀子、市薗勢津子、大矢 ひかり、垣見幸伸、霧野ゆう、久保田敦、須永康男、たちばなじろう、手嶌義文、天王谷一、常葉いっき、奈緒、中咲結美子、 中山みきを、永野葉一、並木まお、西原孝夫、榛澤洋子、真下純、松尾江里也、三浦節子、村田るり、山田早苗、横田節子、吉田すばる、よだみえこ。

第68回作詞コンクール受賞者発表

第68回作詞コンクールの入賞者は厳正なる審査の結果、下記のように決定致しました。

最優秀賞
「晩夏」 西原孝夫(研究科)
優秀賞
「気がかりな季節」 中山みきを(研究科)
「ミスターにはなれなかった」 尾崎ぼたん(研究科)
「流星群」 内田りま(研究科)
新人賞
「スタンダードナンバー」 魚返洋平(本科)
フレッシュリボン賞
「きっと I luck」 常葉樹(本科)
「流れ星」 美術の素(本科)
星野哲郎賞
「そんなあんたに惚れちゃった」 須永康男(通信科)

2012年7月25日をもって締め切られた「第68回作詞コンクール」の応募総数は、100篇でした。応募の内訳は本科74期から20篇、研究科57期から18篇、通信添削科62篇でした。1次審査を通過した37篇の作品に3名の審査員(有馬三恵子、志賀大介、深野義和、各先生)が点数を付け、最終審査に付されました。最終選考会は9月7日に当連盟にて作詞教室部長・水原明人先生の進行のもとに行いました。最終審査員は(たなかゆきを、山田孝雄、海野洋司、水原明人 各先生)でした。授賞式は10月3日当連盟教室で行なわれます。

1次審査通過者(筆名五十音順、受賞者は除く)
市薗勢津子、伊原純一、音字郎、垣見幸伸、梶原りえ子、かわじひろみ、芳三知余、霧野ゆう、國枝星志、小泉厚子、紗や乃、敷地操、滝沢春子、武井恵、たちばなじろう、妻木陽子、奈緒、中村まりこ、並木まお、西井戸学、林まいこ、榛澤洋子、hiromi、まえだやすゆき、牧京子、松尾江里也、村田るり、桃山夢、山田早苗

第67回作詞コンクール受賞者発表

第67回作詞コンクールの入賞者は厳正なる審査の結果、下記のように決定致しました。

最優秀賞
「転た寝」 中山 みきを(研究科)
優秀賞
「新宿Memories…」 尾崎ぼたん(研究科)
「嫁の手」 市薗 勢津子(研究科)
「助け船」 伊原 純一(通信科)
新人賞
「夢灯り」 音字郎(通信科)
フレッシュリボン賞
「Tiny Tiny Happy」 並木まお(研究科)
星野哲郎賞
「盆の蝉」 鏡谷 寿美江(通信科)

 2012年1月21日をもって締め切られた「第67回作詞コンクール」の応募総数は、82篇でした。応募の内訳は研究科56期から21篇、通信添削科61篇でした。1次審査を通過した34篇の作品に3名の審査員(有馬三恵子、志賀大介、深野義和、各先生)が点数を付け、最終審査に付されました。最終選考会は3月2日に当連盟にて作詞教室部長・水原明人先生の進行のもとに行いました。最終審査員は(たなかゆきを、山田孝雄、海野洋司、水原明人 各先生)でした。授賞式は3月30日当連盟教室で行なわれます

1次審査通過者(筆名五十音順、受賞者は除く)
明石 真帆、石倉俊文、後 邦雄、内田りま、垣見 幸伸、かわじひろみ、芳三知余、霧野 ゆう、小泉厚子、崎上玲子、紗や乃、式部 和泉、滝沢春子、武井恵、たちばなじろう、谷 千亜紀、奈緒、西井戸学、西原孝夫、林 まいこ、榛澤 洋子、星野祐子、まえだやすゆき、牧 京子、真野森、松尾 江里也、村田るり

第66回作詞コンクール受賞者発表

第66回作詞コンクールの入賞者は厳正なる審査の結果、下記のように決定致しました。

最優秀賞
「ねぇ ママ」  奈 緒(通信科)
優秀賞
「幸せかい」 西原 孝夫(研究科)
「月恋ほたる」  内田 りま(研究科)
「遥かなる国後」 中山 みきを(研究科)
新人賞
「Bouquet」 啓人(本科)
フレッシュリボン賞
「今日のあなたを忘れない」 いいじまゆかり(本科)
星野哲郎賞
「今夜もはしご酒」 伊原 純一(通信科)

 2011年7月30日をもって締め切られた「第66回作詞コンクール」の応募総数は、98篇 内訳(通信61、研究20、本科17)でした。1次審査を通過した35篇の作品に3名の審査員(有馬三恵子、志賀大介、深野義和、各先生)が点数を付け、最終審査に付されました。最終選考会は9月7日に当連盟にて作詞教室部長・水原明人先生の進行のもとに行いました。最終審査員は(たなかゆきを、山田孝雄、海野洋司、水原明人各先生)でした。授賞式は10月5日当連盟教室で行なわれます

1次審査通過者(筆名五十音順、受賞者は除く)
明石 真帆、浅川 静、阿地 藤子、石倉 俊文、石原 綾乃、音字郎、垣見 幸伸、上明戸 幸男、川上 惠子、川上 左池子、川口 康子、芳 三知余、霧野 ゆう、久乃 まりあ、紗や乃、真野 森、滝沢 春子、田中 尚、谷 千亜紀、竹間 ひとみ、榛澤 洋子、まえだやすゆき、宮村 雅楽、村田 るり、本橋 夏蘭、桃山 夢、龍珠 みう、Yuka

第65回作詞コンクール受賞者発表

第65回作詞コンクールの入賞者は厳正なる審査の結果、下記のように決定致しました。

最優秀賞
「忘れてあげる」  田口 葉一(研究科)
優秀賞
「紙飛行機」 川口 康子(通信科)
「ちょい惚れ」  須永 康男(通信科)
「切子灯籠」 谷千 亜紀(通信科)
新人賞
「ホットミルク」 SHIN(本科)
フレッシュリボン賞
「ホロホロ鳥が鳴く前に」 本橋 夏蘭(通信科)
星野哲郎賞
「流れ雲」 小泉 厚子(研究科)

 2011年1月20日をもって締め切られた「第65回作詞コンクール」の応募総数は、100篇でした。応募の内訳は本科72期から12篇、研究科54期から25篇、通信添削科63篇でした。1次審査を通過した35篇の作品に3名の審査員(有馬三恵子、志賀大介、深野義和、各先生)が点数を付け、最終審査に付されました。最終選考会は3月1日に当連盟にて作詞教室部長・水原明人先生の進行のもとに行いました。最終審査員は(たなかゆきを、山田孝雄、海野洋司、水原明人各先生)でした。授賞式は4月6日当連盟教室で行なわれます

1次審査通過者(筆名五十音順、受賞者は除く)
明石 真帆、麻生 悠、石倉 俊文、伊原 純一、かどつじなおみ、芳 三知余、霧野 ゆう、里口 秋子、崎上 玲子、滝沢 春子、武井 恵、奈緒、永井 魁、永友 とも子、並木 まお、中桐 裕美子、中山 みきを、西原 孝夫、榛澤 洋子、本多 広融、まえだやすゆき、真野森、宮村 雅楽、村田 るり、山城 ますの、Yuka、吉原 和雄、吉田 すばる

第64回作詞コンクール受賞者発表

第64回作詞コンクールの入賞者は厳正なる審査の結果、下記のように決定致しました。

最優秀賞
「お侠」 石倉 俊文(研究科)
優秀賞
「木屋町小町」 内田 りま(研究科)
「地球はいのちの飛行船」 中山 みきを(研究科)
「窓」 まえだやすゆき(研究科)
新人賞
「あばたもえくぼ」 Yuka(通信科)
フレッシュリボン賞
「スカイロケット」 川口 康子(研究科)
星野哲郎賞
「極楽とんぼ」 霧野 ゆう(研究科)

2010年7月26日をもって締め切られた「第64回作詞コンクール」の応募総数は、100篇でした。応募の内訳は本科71期から9篇、研究科53期から27篇、通信添削科64篇でした。1次審査を通過した38篇の作品に3名の審査員(有馬 三恵子、志賀 大介、深野 義和、各先生)が点数を付け、最終審査に付されました。最終選考会は9月1日に当連盟にて作詞教室部長・水原 明人先生の進行のもとに行いました。最終審査員は(たなかゆきを、山田 孝雄、海野 洋司、水原 明人、各先生)でした。授賞式は9月29日当連盟教室で行なわれます。

1次審査通過者(筆名五十音順、受賞者は除く)
明石 真帆、浅倉 都志、市薗勢 津子、一宮 晴美、 うえき なおみ、おしやま えみこ、かどつじ なおみ、川上 惠子、川上 左池子、芳 三知余、霧野 ゆう、國枝 星志、久保 泉、小杉 洋子、さくらみち、滝沢 春子、たちばな じろう、谷 千亜紀、奈緒、中矢 佑樹、西井戸 学、NOKO、榛澤 洋子、ma2、牧田 京子、宮村 雅楽、村田 るり、本橋 夏蘭、山城 ますの、吉田 すばる、龍珠 みう、和可

第63回作詞コンクール受賞者発表

第63回作詞コンクールの入賞者は厳正なる審査の結果、下記のように決定致しました。

最優秀賞
「十三夜」 内田 りま(作詞教室 研究科)
優秀賞
 「昭和川」 伊原 純一(作詞教室 通信科)
「忘れ雪」 榛澤 洋子(作詞教室 研究科)
「やさい軍団温泉旅行」 明石 真帆(作詞教室 通信科)
新人賞
「嫁ぐ日に」 一宮 晴美(作詞教室 本科)
フレッシュリボン賞
 「ムービー☆スター」 愛太郎(作詞教室 本科)
星野哲郎賞
 「母の宝物」 西井戸 学(作詞教室 通信科)

2010年1月22日をもって締め切られた「第63回作詞コンクール」の応募総数は、97篇でした。応募の内訳は本科70期から10篇、研究科53期から23篇、通信添削科64篇でした。1次審査を通過した37篇の作品に3名の審査員(有馬三恵子、志賀大介、深野義和、各先生)が点数を付け、最終審査に付されました。最終選考会は2月24日に当連盟にて作詞教室部長・水原明人先生の進行のもとに行いました。最終審査員は(星野哲郎審査委員長(書面)、山田孝雄、海野洋司、水原明人 各先生)でした。授賞式は4月7日当連盟1階教室で行なわれました。

1次審査通過者(筆名五十音順、受賞者は除く)
安土 新、石倉 俊文、石戸 あい、 おしやま えみこ、川口 康子、芳 三知余、霧野 ゆう、久保 泉、小泉 厚子、里口秋子、谷 千亜紀、寺沢 栄治、奈緒、永友とも子、中山 みきを、服部 成子、林 まいこ、藤 公太郎、冬桐、穂刈 裕子、ma2、三浦 みほこ、ミホ、みやび 恵、宮村 雅楽、村田 るり、本橋 夏蘭、柳 久栄、龍珠 みう、和可

第62回作詞コンクール受賞者発表

第62回作詞コンクールの入賞者は厳正なる審査の結果、下記のように決定致しました。

最優秀賞
「秋扇」 龍珠みう(作詞教室 通信科)
優秀賞
「がんこ道」 中山 みきを(作詞教室 研究科)
「鵺の鳴く夜」 みやび 恵(作詞教室 通信科)
「ひとりごと」 宮村 雅楽(作詞教室 通信科)
「夕占」 霧野 ゆう(作詞教室 研究科)
新人賞
「読みかえす本のように」 前田 靖幸(作詞教室 本科)
フレッシュリボン賞
「神様からの贈り物」 合田 昌輝(作詞教室 本科)
星野哲郎賞
「赤いビードロ」 植木 尚美(作詞教室 研究科)

2009年7月23日をもって締め切られた「第62回作詞コンクール」の応募総数は、96篇でした。応募の内訳は本科62期から16篇、研究科52期から18篇、通信添削科62篇でした。1次審査を通過した31篇の作品に3名の審査員(有馬三恵子、志賀大介、深野義和、各先生)が点数を付け、最終審査に付されました。最終選考会は9月8日に当連盟にて作詞教室部長・水原明人先生の進行のもとに行いました。最終審査員は(星野哲郎審査委員長、山田孝雄、海野洋司、水原明人 各先生)でした。授賞式は10月7日当連盟1階教室で行なわれました。

1次審査通過者(筆名五十音順、受賞者は除く)
明石 絋美、石倉 俊文、氏原 一郎、内田 りま、おしやま えみこ、川口 康子、久保 泉、滝沢 春子、たちばな じろう、谷 千亜紀、津田 真優子、奈緒、永井 魁、西井 戸学、林 まいこ、榛澤 洋子、ma2、牧 京子、益穂、村田 るり、若菜 みどり、渡辺 郁子、わたべ 哲

第61回作詞コンクール受賞者発表

第61回作詞コンクールの入賞者は厳正なる審査の結果、下記のように決定致しました。

最優秀賞
「金婚メダル」 中山 みきを(作詞教室 研究科)
優秀賞
「水の月」 榛澤 洋子(作詞教室 研究科)
「宵月情話」 わたべ 哲(作詞教室 研究科)
「旅」 内田 りま(作詞教室 研究科)
「清滝川」 たちばな じろう(作詞教室 通信科)
新人賞
「大人になる方法」 川口 康子(作詞教室 本科)
フレッシュリボン賞
「雨が降ったら」 佐々木 マン。(作詞教室 研究科)
星野哲郎賞
「もう君はいないのか」 霧野 ゆう(作詞教室 研究科)

2009年1月23日をもって締め切られた「第61回作詞コンクール」の応募総数は、92篇でした。応募の内訳は本科68期から5篇、研究科51期から21篇、通信添削科66篇でした。1次審査を通過した31篇の作品に3名の審査員(有馬三恵子、志賀大介、深野義和、各先生)が点数を付け、最終審査に付されました。最終選考会は2月27日に当連盟にて作詞教室部長・水原明人先生の進行のもとに行いました。最終審査員は(星野哲郎審査委員長、山田孝雄、海野洋司、水原明人 各先生)でした。授賞式は4月1日当連盟1階教室で行なわれました。

1次審査通過者(筆名五十音順、受賞者は除く)
明石 絋美、甘利 敬、石倉 俊文、伊原 純一、今福 愛、おしやま えみこ、KAYOKO、芳三知余、霧野ゆう、久保 泉、くま うさぎ、里口 秋子、嶋田 ヤヨイ、すずめ宗宮 成則、たちばな じろう、谷 千亜紀、たんぽぽ、花房 光子、馬場 龍彦、林 まいこ、細木 里永子、みやび 恵、宮村 雅楽、村田 るり、山田 真弓

第60回記念作詞コンクール受賞者発表

第60回記念作詞コンクールの入賞者は厳正なる審査の結果、下記のように決定致しました。

最優秀賞
 「浮世川」 龍珠 みう(作詞教室 通信科)
星野哲郎賞
「笑顔のみやげ」 三浦 美穂子(作詞教室 本科)
水原明人賞
「道頓堀はぐれ鳥」 宗宮 成則(作詞教室 研究科)
海野洋司賞
「礼文春望」 中山 みきを(作詞教室 研究科)
志賀大介賞
「雨がヤマナイ」 田口 葉一(作詞教室 研究科)
有馬三恵子賞
「青白きサムライ」 馬場 龍彦(作詞教室 通信科)
深野義和賞
「くやし泣き」 氏原 一郎(作詞教室 研究科)
新人賞
「あんたとネコ」 KAYOKO(作詞教室 通信科)

2008年1月25日をもって締め切られた「第60回記念作詞コンクール」の応募総数は、95篇でした。応募の内訳は本科67期から12篇、研究科49期から23篇、通信教育科60篇でした。1次審査を通過した32篇の作品に3名の審査員(有馬三恵子、志賀大介、深野義和、各先生)が点数を付け、最終審査に付されました。最終選考会は8月20日に当連盟にて作詞教室部長・水原明人先生の進行のもとに行いました。最終審査員は(星野哲郎審査委員長、山田孝雄、海野洋司、水原明人 各先生)
でした。今回は60回記念企画ということで、最優秀賞と新人賞以外は各審査員の個人賞となりました。授賞式は10月8日当連盟1階教室で行なわれます。

他1次審査通過者(筆名五十音順)
石倉 俊文、石井静流、今福 愛、内田りま、おしやま えみこ、柿崎桃子、加納たかし、河原木美佳、霧野ゆう、久保 泉、永井魁、小夏 日和、瀧はる、 田口 葉一、竹美博、田辺みつる、谷 千亜紀、西井戸 学、にしみのたかし、馬場龍彦、細木 里永子、みやび 恵、山城ますの、山本 龍三

第59回作詞コンクール受賞者発表

第59回作詞コンクールの入賞者は厳正なる審査の結果、下記のように決定致しました。

最優秀賞
「ぐらりと酔いがまわる頃」 氏原 一郎(作詞教室 研究科)
優秀賞
「二十歳の酒」 河原木 美佳(作詞教室 研究科)
「娘演歌」 立花 美雪(作詞教室 通信科)
「酔いどれ酒場」 中山 みきを(作詞教室 研究科)
新人賞
「どろどろさ」 林 まいこ(作詞教室 本科)
フレッシュリボン賞
「スプーンふたつ」 名畑 由香利(作詞教室 本科)
星野哲郎賞
「百年夫婦」 近藤 英子(作詞教室 通信科)

2008年1月25日をもって締め切られた「第58回作詞コンクール」の応募総数は、87篇です。応募の内訳は本科66期から13篇、研究科48期から 17篇、通信教育科57篇でした。1次審査を通過した29篇の作品に3名の審査員(有馬三恵子、志賀大介、深野義和、各先生)が点数を付け、最終審査に付されました。最終選考会は2月27日に当連盟にて作詞教室部長・水原明人先生の進行のもとに行いました。最終審査員は(星野哲郎審査委員長、山田孝雄、海野洋司、水原明人 各先 生)
でした。授賞式は4月2日当連盟1階教室で行なわれました。

1次審査通過者(筆名五十音順)
明石 絋美、石倉 俊文、伊原 純一、内田りま、おしやま えみこ、芳三知余、霧野ゆう、ぎん れい、くま うさぎ、小夏 日和、宗宮 成則、鷹 有人、 田口 保範、竹 美博、たちばな じろう、野村 順、花房 光子、藤 公太郎、益穂、みまさか 竜、みやび 恵、龍珠 みう

第58回作詞コンクール受賞者発表

第58回作詞コンクールの入賞者は厳正なる審査の結果、下記のように決定致しました。

最優秀賞
「終わらない夏」 立花 美雪(作詞教室 通信科)
優秀賞
「浪花の突っかい棒女房」 伊原 純一(作詞教室 通信科)
「てるてる坊主」 おしやま えみこ(作詞教室 通信科)
「津軽おんな」 氏原 一郎(作詞教室 研究科)
新人賞
「恋して嵯峨野路」 たちばな じろう(作詞教室 通信科)
フレッシュリボン賞
「恋々」 谷 千亜紀(作詞教室 通信科)
「花いかだ」 根津 佳行(作詞教室 本科)
星野哲郎賞
「冬映え」 中山 みきを(作詞教室 研究科)

2007年7月31日をもって締め切られた「第58回作詞コンクール」の応募総数は、90篇です。応募の内訳は本科65期から14篇、研究科47期から 11篇、通信教育科65篇でした。1次審査を通過した29篇の作品に3名の審査員(有馬三 恵子、志賀大介、深野義和、各先生)が点数を付け、最終審査に付されました。最終選考会は8月
29日に当連盟にて作詞教室部長・水原明人先生の進行のもとに行いました。最終審査員は(星野哲郎審査委員長、山田孝雄、海野洋司、水原明人各先生)でした。授賞式は9月26日当連盟1階教室で行なわれます。

1次審査通過者(筆名五十音順)
明石 絋美、市村絵里、内田りま、川上 惠子、川上 左池子、芳三知余、木住野外四、木口 真由美、霧野 ゆう、くま うさぎ、近藤 英子、里口 秋子、柴田 美里、 富永 雅隆、手嶌 義文、西井戸 学、野村 順、馬場 龍彦、みやび 恵、和可、わたてつ

第57回作詞コンクール受賞者発表!!

第57回作詞コンクールの入賞者は厳正なる審査の結果、下記のように決定致しました。
おめでとうございます。

最優秀賞
「青空の宅配便」 原田 千里(作詞教室 研究科)
優秀賞
「両子寺」 馬場 龍彦(作詞教室 通信科)
「夜桜吹雪」」 みやび 恵(作詞教室 通信科)
「青春の坂道」 粟田 栄(作詞教室 研究科)
新人賞
「お前にほろり」 おしやま えみこ(作詞教室 通信科)
フレッシュリボン賞
「君とこたつと茶柱と。」 柴田 美里(作詞教室 研究科)
星野哲郎賞
「蜘蛛の糸」 龍珠 みう(作詞教室 通信科)

2007年1月20日をもって締め切られた「第57回作詞コンクール」の応募総数は、77篇で応募の内訳は研究科46期から16篇、通信教育科61篇でした。1次審査を通過した26篇の作品に3名の審査員(有馬三恵子、志賀大介、深野義和、各先生)が点数を付け、最終審査に付されました。最終選考会は2月28日に当連盟にて作詞教室部長・水原明人先生の進行のもとに行いました。最終審査員は(星野哲郎審査委員長、山田孝雄、海野洋司、水原明人 各先 生)でした。

1次審査通過者(筆名五十音順)
明石 絋美、伊原 純一、氏原 一郎、川上 惠子、川上 左池子、河原木 美佳、霧野 ゆう、くま うさぎ、近藤 英子、せと 大希、瀬戸 祐貴、立花 美雪、中村 真知子、中山 みきを、西井戸 学、野村 義彦、よの あかり、わたてつ

第56回作詞コンクール受賞者発表!!

第56回作詞コンクールの入賞者は厳正なる審査の結果、下記のように決定致しました。
おめでとうございます。

最優秀賞
「宗谷の春」 中山 みきを(作詞教室 研究科)
優秀賞
「北の港町 人形物語」 立花 美雪(作詞教室 研究科)
「夾竹桃」 馬場 龍彦(作詞教室 研究科)
「夜明け前」 石井 静流(作詞教室 本科)
新人賞
「幼き日々」 海老沢 直美(作詞教室 通信科)
フレッシュリボン賞
「いうこときかない子供はだれだ」 中村 真知子(作詞教室 通信科)
星野哲郎賞
「お姉ちゃんはしあわせ名人」 くま うさぎ(作詞教室 研究科)

2006年7月31日をもって締め切られた「第56回作詞コンクール」の応募総数は、93篇で応募の内訳は本科64期から14篇、研究科45期から21 篇、通信教育科58篇でした。1次審査を通過した 31篇の作品に3名の審査員(有馬三恵子、志賀大介、深野義和、各先生)が点数を付け、最終審査に付されました。最終選考会は8月30日に当連盟にて作詞教室部長・水原明人先生の進行のもとに行いました。最終審査員は(星野哲郎審査委員長、、山田孝雄、海野洋司、水原明人 各先生)でした。

1次審査通過者(筆名五十音順)
Az、市村 絵理、伊藤 聖子、井上 晴雄、伊原 純一、氏原 一郎、おしやま えみこ、勝見 雄一、川村 圭、河原 木美佳、岸田 幸子、 紀田 京子、霧野 ゆう、倉田 豊、近藤 英子、里内 秋予、白岩 昭彦、田口 ヨシヲ、武田 勉、長谷川 裕花、福田一三、松島 賢一、miho、矢島 雅子

第55回作詞コンクール受賞者発表!!

第55回作詞コンクールの入賞者は厳正なる審査の結果、下記のように決定致しました。
おめでとうございます。

最優秀賞
「手の平の 四こま漫画」 野村 義彦(作詞教室 通信科)
優秀賞
「さよならまでの一瞬」 市村 絵理(作詞教室 研究科)
「自分に乾杯!ひとり酒」 伊原 純一(作詞教室 通信科)
「へんな男に惚れそうよ」 武田 勉(作詞教室 本科)
新人賞
「いつものバーのカウンターで」 鈴木 絵梨子(作詞教室 本科)
フレッシュリボン賞
「風が止んだあと」 玉井 勝恵(作詞教室 通信科)
星野哲郎賞
「手の平の 四こま漫画」 野村 義彦(作詞教室 通信科)

2006年1月20日をもって締め切られた「第55回作詞コンクール」の応募総数は、84篇で応募の内訳は本科63期から7篇、研究科44期から18篇、通信教育科59篇でした。

37篇の作品に3名の審査員(有馬三恵子、志賀大介、深野義和、各先生)が点数を付け、最終審査に付された。最終選考会は3月3日に当連盟にて作詞教室部長・水原明人先生の進行のもとに行いました。
最終審査員は(星野哲郎審査委員長、、山田孝雄、海野洋司、水原明人 各先生)でした。

1次審査通過者(筆名五十音順)
明石 絋美、綾瀬 真理子、井沢 志歩、稲田 奈央子、伊原 純一、内山 亜喜、海老沢 直美、岡村 みちい、かさいまり、川村 圭、岸田 幸子、霧野 ゆう、くま うさぎ、小松﨑 博子、近藤 英子、近藤 ふみこ、柴田 美里、島田 恵、武内 雅明、立花美雪、寺沢 栄治、中山 みきを、西井戸 学、野馬 知明、橋本 健、花房 光子、浜田 治明、風 雅也、miho、宮代 雅子、矢作 鈴子、吉村晶代、龍珠 みう

第54回作詞コンクール受賞者発表!!

第54回作詞コンクールの入賞者は厳正なる審査の結果、下記のように決定致しました。
おめでとうございます。

最優秀賞
「桜月情話」 内川 和代(作詞教室 通信科)
優秀賞
「君は言う」 池森 しおん(作詞教室 研究科)
「北風よ」  川村 圭(作詞教室 通信科)
奨励賞
「時は流れて」 武内 雅明(作詞教室 研究科)
「あなたがいるから」 近藤 ふみこ(作詞教室 通信科)
「うそでも 主役」 かさい まり(作詞教室 研究科)
新人賞
「坂の下の水色の花」 市村 絵理(作詞教室 本科)
新人賞佳作
「かくれんぼ」 品川 浩二(作詞教室 本科)
「別れの日」 稲田 奈央子(作詞教室 本科)
フレッシュリボン賞
「猛犬注意!」 伊藤 聖子(作詞教室 本科)
星野哲郎賞
「桜月情話」 内川 和代(作詞教室 通信科)

2005年7月20日をもって締め切られた「第54回作詞コンクール」の応募総数は、81篇で応募の内訳は本科62期から15篇、研究科43期から20篇、通信教育部46篇でした。
1次審査を通過したのは36篇、2時審査にて36篇の作品に4名の審査員(海野洋司、志賀大介、深野義和、古野哲也 各先生)が点数を付け、最終審査に付された。
最終選考会は9月7日(水)に当連盟にて作詞教室部長・水原明人先生の進行のもとに行いました。
最終審査員は(星野哲郎審査委員長、有馬三恵子、山田孝雄古野哲也、海野洋司、水原明人 各先生)でした。

第53回作詞コンクール受賞者発表!!

第53回作詞コンクールの入賞者は厳正なる審査の結果、下記のように決定致しました。
おめでとうございます。

最優秀賞
「痛み分け」 紀田 京子(作詞教室 研究科)
優秀賞
「愛傘」 西井戸 学(作詞教室 通信科)
「涙グラス」  池森 しおん(作詞教室 研究科)
奨励賞
「きまぐれ恋蛍」 かさい まり(作詞教室 研究科)
「古い絵本」 くま うさぎ(作詞教室 研究科)
「Hey Hey 弟」 高梨 ゆり子(作詞教室 研究科)
新人賞
「Strawberry soda」 菊川 千鶴(作詞教室 本科)
新人賞佳作
「For you」 森 ゆう(作詞教室 本科)
「Re-birth」 大村 千早(作詞教室 通信科)
フレッシュリボン賞
「失恋パンツ」 浅野 まどか(作詞教室 通信科)
星野哲郎賞
「念仏寺」 霧野 ゆう(作詞教室 通信科)