1. 連盟員が亡くなりました。どのような手続きが必要ですか?

連盟員について

連盟員が亡くなりました。どのような手続きが必要ですか?

著作権信託契約に関する手続きが必要です。速やかに連盟までご一報ください。
著作権の保護期間は、原則著作者による著作物の創作時から著作者の死後50年までです。
著作者の死後は、相続人等がその著作権の承継者となります。
そのため連盟員が亡くなった場合、連盟に信託していた著作権を承継する手続きが必要になります。お手元の著作権信託証書をご返送頂き、承継者と連盟は新たな信託契約を結び直します。その際、新しい証書を発行いたします。
入会時にお預かりした出資金の返金や定額賦課金(会費)の清算なども行う必要がございます。